人妻Home>おちんちんを優しくフェラチオしてあげました【官能小説】

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今年で40歳の熟女タカコです。最近、割り切り系の人妻出会い系サイトにハマッテます。最初は、40歳も近いオバサンを相手にしてくれる男性なんていないから、出会い系サイトに興味はあったのですが、諦めていました。しかし、駄目もとで登録してみると男性からのメールの多さに驚きました。

さっそく、年下のO君というサラリーマンとメル友になることができました。写メールを交換するとO君は初々しくてかわいらしい男性でした。なんでもO君は人妻や熟女が好きで、このサイトを見つけたようです。このサイトはO君みたいな熟女好きが集まるコミュニティのようです。

O君は22歳で童貞君で、彼女もいないので、年上の熟女で童貞を捨てたいという願望があるとの事。「よっしゃ!私がエッチしてあげよう!」などと軽いのりで、デートすることになりました。喫茶店で少しおしゃべりをした後、私の門限もあったので、夕方前にはラブホテルに向かいました。

O君はホテルに入ると口数が減り、ガチガチに緊張していたので、ウィスキーを飲ませ、一緒にお風呂に入りました。服を脱がせてあげるとパンツは特大テントをはったかのように勃起状態。やっぱり若い子はおちんちんの立つ角度が違うわ!と少し感動しました。

お風呂でO君の体を洗ってあげると気持ちよさそうにしていたので、ソープじゃないけど、おちんちんをおっぱいで挟んだり、乳首で亀頭をクリクリしたりご奉仕しちゃいました。ベットに戻ると、O君のおちんちんを優しくフェラチオしてあげました。

するとO君も私のオ○ンコを優しく舐めてくれました。O君の鼻息が激しくなり、私のオ○ンコをさらに刺激しました。騎乗位でゆっくりと腰を動かすとO君は女の子のような、かわいらしい声を出して感じていました。しかし、その日はどんだけテクニックを駆使しても緊張のあまりO君はなかなかいく事ができませんでした。

どうしても射精させたかったので、スペシャルフェラと手コキを激しくご奉仕すると、ようやく発射してくれました。しかも精子の量が半端じゃありませんでした。O君は童貞じゃなくなり、私にかなり感謝していました。O君に彼女ができるまでは、この大人の関係を続けていきたいと思います♪


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